中台両岸横断の旅

2004年12月27日

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興味があったら、2002年に韶山を訪れた際の写真も見てね。
(上)毛沢東紀年館。前回2年前にここに来たときは、ここは工事中だったんだよね。
(中)(右)その向かい側にある毛沢東像。天気が悪いのできれいに写真に撮れなかったのが残念。すっかり神仏信仰の一つとして定着したような感じがする。
(左)毛沢東生家にくっついでいるオフィスみたいなところ。正面向かって左側にある。改装をしたらしいので、毛沢東故居も若干様子が違っているような気もするけど、どこが違っているのかうまく説明できない。勘違いかな。
(上)毛沢東故居。正面の入口から入る。
「毛沢東故居」の文字はケ小平が書いたというのは、有名な話?
一通りの見学が終わってから出口らしきところから出るんだけど、故居のきれいさに改めて??と思ってしまった。故居の上物に資料的価値があると考えるよりも、その場所に故居があることが大事だと割り切った方がいいかもしれない。
毛沢東故居の向かい側に見える、以前はもう一族がレストランを経営していたという場所。今はこの人たち、一体何しているんだろうと、改めて興味津々に思うのです。
池を挟んで向こうから毛沢東故居。全体での記念撮影は、こういうところがいいかもね。
一生懸命物売り。確かにこういう人からじゃないと買えないグッズもあるんだなと改めて思ったのは、以前来たときに存在していた小さくて雑多なお土産屋さんが見当たらなかったから。
追いかける物売り。私も声をかけられたけど、日本語で威嚇したら追いかけてこなかった。中国人が犠牲になっていたよ。
毛沢東の通っていた塾。また撮影してみた。毛沢東故居の周りには毛沢東にまつわるものがいっぱいあるんだろうけど、そういうエピソードの紹介はなかったですね。
   

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